【連載】財団法人労務行政研究所 Web労政時報
組織力を高める外国人材活用―「違い」を価値に変える6段階理論―
ダイバーシティマネジメントの重要性は叫ばれて久しいですが、実際にどのような考え方で、違いを価値に変え、変化に対応する組織となっていくのか――という具体的な方法論について本連載では紹介をしています。
第7回目となる今回は、三井化学株式会社様のケースをご紹介しています。
タイトル:組織力を高める外国人材活用-『違い』を価値に変える6段階理論-
掲載媒体:Web労政時報(財団法人労務行政研究所)
第1回 プロローグ〜国内外で増加する外国人社員と組織マネジメント上の課題(2012年7月5日掲載)
第2回 「違いを価値に変える6段階理論」の考え方(2012年8月6日掲載)
第3回 違いを価値に変える6段階のプロセス−理解・信頼・提案・展開・深化・文化(2012年9月5日掲載)
第4回「@外国⼈社員の適応(「理解」から「信頼」へ)」にあるA社のケース(2012年10月5日掲載)
第5回「Aラインマネジメントの高度化(「信頼」から「提案」へ)」にある伊藤忠テクノソリューションズ株式会社のケース(2012年11月5日掲載)
第6回「C制度の⾼度化(展開」から「深化」へ)」にある パナソニック株式会社のケース(2012年12月5日掲載)
第7回 「D組織変革」(「深化」から「文化」へ)にある 三井化学株式会社のケース(2013年1月7日掲載)
全文こちらからお読みになれます:
組織力を高める外国人材活用―「違い」を価値に変える6段階理論―
2013年01月18日
この記事へのコメント
コメントを書く
この記事へのトラックバック

