2012年12月20日

【インタビュー】賃金事情(産労総合研究所)  「駐在員に求められるマネジメント能力とコミュニケーションとは」

賃金事情 2012年11月20日号(産労総合研究所)のインタビュー記事です。
よろしければご笑覧ください。

テーマ「駐在員に求められるマネジメント能力とは」

・現地法人の機能が高度化―本社との関係,位置づけ―
・駐在員に求められる能力も高度化―相手から「引き出す」マネジメント―
・段階を踏んで、異文化に適応する組織に―違いを価値に変える6段階理論―
・即刻・具体的に伝えるコミュニケーション―ほめことば、評価とフィードバックの使い分け―
・組織人材マネジメントの引継ぎ、研修―赴任後研修の必要性―
・ism を語り、信頼関係を築く―持論自説を語ることができているか―

インタビュー全文:「駐在員に求められるマネジメント能力とは」




posted by 小平達也 at 11:45| Comment(0) | TrackBack(0) | グローバル人材マネジメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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